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疑似科学とされるものの科学性評定サイト

管理担当者 山本輝太郎

統括研究員 明治大学教授 石川幹人(科学基礎論)

共同研究員 信州大学教授 菊池聡(認知心理学)

      明治大学教授 長田恭一(食品化学)

      明治大学准教授 蛭川立(人類学)

      法政大学教授 左巻健男(理科教育)

      明治大学准教授 今村哲也(知的財産法)

相談役   瀬戸章雅(弁護士)

      蒲田典弘

      藤木文彦

制作協力  サイエンスウェブ株式会社

法的事項

 サイト管理者は、本サイトに掲載される情報を逐次更新し、妥当な情報を提供するべく努力しております。しかし、本サイトに掲載されている情報は研究途上のものであるため、情報の精確性、完全性、最新性等についてサイト管理者は、一切の責任を負いません。
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情報提供、コメント、質問を歓迎します。

投稿

投稿&回答

初めまして。お世話になります。

マンションの給排水管の延命という観点で調べていたら、水処理(セラミックスと磁気)により低コストで実現可能という商品に行き着きました。
これらの製品で、最も効果の高いもの、またコストパフォーマンスに優れる商品を選択したいと考えています。

導入し、効果が得られた例なども掲載されており、効果が期待出来ると思っていますが、私の理解の間違いによるものでしょうか?

これらの製品の効果効能は事実なのか? 
実際の効果としてはどの程度が期待できるのか? 
使用による課題/問題(例えば、配管をキレイにする=給水管の場合には、汚れが水に溶ける事により、健康に影響はないのか?)

といった点でコメントを頂けますと幸いです。
よろしくお願い致します。


1:エミール(セラミクス)
日本治水株式会社 https://www.kenko-mizu.com/e1.html
千代田区神田和泉町1番地7の1 扇ビル3F TEL:03-5809-1451
エミール水処理システムは、新しい水処理理論(セラミックスによる界面動電現象)に基づいて開発された水処理システム
家中全ての水道水がデザインされた水に。
ハイブリッドセラミックスで小流量から大流量まで幅広く対応
処理流量を大幅にアップさせたことで、同時使用や24号給湯器にも完全対応(最大30リットル/分)
体の内外から身体を癒す水、健康・美容を考える方に
名水や山の天然水のような、やわらかく美味しい水に
科学的根拠のしっかりとした安心な水です
メーカーだからできる低価格
フィルター交換不要、メンテナンス0円


2:エルセ(セラミクス)
エルセナジー株式会社 http://www.elce-shiga.com/elce/
〒523-0893 滋賀県近江八幡市桜宮町289番地 フジビル2F
TEL:0120-644-147/FAX:0120-643-117

装置を流れる水流によってセラミックス粒を流動・衝突・摩擦させることで発生する微弱な熱的・電気的エネルギーを利用して水を処理
塩素等の不純物を除去することではなく、水が本来持っている「抗酸化力」「溶解力」「浸透力」「洗浄力」の4つの力を高める
配管のさび汚れを除去し、配管を延命や排水管の悪臭も軽減できます。また、台所などのシンクのヌメリを除去し、悪臭も緩和されたり、トイレの汚れや黒ずみの付着を抑制することもできます。
その他には、洗濯での繊維への浸透力が増し、洗浄力がアップされたり、浄化槽などの微生物が分解作用を高めたり、浄化槽事態のメンテナンス負担が軽減

※ 1のエミール製造販売元の日本治水株式会社は、エルセも販売しています。


3:新ん泉(セラミクス)
株式会社ジェービーアイ http://www.jbi-shinsen.jp/concept/
東京都中央区日本橋人形町2-2-3 堀口ビル4F (03)3660-0105

水機能改善装置 新ん泉は、特殊セラミック触媒により水の水素結合を緩め、次の化学反応を起こしやすい状態に変えます。
その結果、水の表面張力が下がる。pHはややアルカリ方向にシフ卜して、酸化還元電位(ORP)が変化。

活性化された水の特徴はその表面張力が低下することです。
洗剤学会で発表された天谷博士の試験では水機能改善装置のセラミックを使うことで20℃の水が50℃のお湯と同じ洗浄力になる値まで表面張力が抵下しました。
また洗剤を減らしてもセラミックによってさらに洗浄力が高まる(=表面張力を抵下)ことがわかりました。
こうした実験により、洗浄力がアップし、溶解力、浸透カなどのアップも期待できます。


4: ザ・バイオウォーター(セラミクス)
都市拡業株式会社 http://www.biowater.co.jp/
045-231-1686

水道管に設置するだけで水道水が石清水のように物性変化するため、ただ水を普通に使っているだけで赤錆・赤水・スケール対策になるうえに、錆の進行を防止する黒錆を形成する効果
水のホメオスタシスの力(自己修復能力)を約2倍に高め、水道水中の塩素消毒剤を包摂し、消毒能力を保ったまま無害化します。
従来のボール状セラミックと違い、珪酸塩アルミナの非定形結晶の微粉末を生じないので、体内への影響の心配がありません。
「ザ・バイオウォーター」は「人工の鉱物結晶」の働きによって水を改質します
大自然のメカニズムを
水道水で再現

ハイブリッドセラミックが外部エネルギーを水の振動と共鳴する振動に変換します。
日経新聞の記事
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO26705150Y8A200C1L82000/


5:NMRパイプテクター(磁気)
日本システム企画株式会社 http://www.jspkk.co.jp/40th/40th.html
0120-390-320  東京都渋谷区笹塚2-21-12  TEL:03-3377-1106
水中の自由電子(水和電子)で電気防食を行う世界で唯一の装置『NMR工法」
『NMRパイプテクター®』は、イギリスで唯一の配管内防錆装置として普及
(イギリスでは効果の無い製品を販売することはできません)

テレビ東京の夜のニュース番組WBSでも紹介


6:ピュアドーラ(磁気)
五常産業株式会社  http://www.gojyo-jp.com/puredora_index.html

磁気式水処理装置
■錆を以って錆を制す!ピュアドーラのマグネタイト防錆法
赤水の原因である赤錆をマグネタイト(黒錆)に変え、赤水を止めると共に配管を保護します。
また、硬くこびりついたスケールを磁気処理によって柔らかくして、取れやすく、付きにくくします。

◆[防錆(赤水・赤錆)/防・除スケール効果は半永久的]
腐食の進行を止め、配管内壁にマグネタイト(Fe3O4)が生成され、ピュアドーラを設置している間は、
常に安定したマグネタイト保護被膜の形成により腐食を防ぎます。
また、保持力の安定した永久磁石を使用、付着スケールの溶解、再付着防止効果 も持続します。 (投稿者:ユート,投稿日時:2018/07/23 02:04:47)

ご投稿ありがとうございます。
基本的には、すべてアヤシイと考えてよいです。ご購入は控えたほうがよいと思います。
こうした「(磁気や遠赤外線、セラミックなどによって)水の化学的特性を変化させる」との主張については、2005年に東京都が発表した「活水器」に関する調査が参考になると思います。これらを製造・販売する業者の主張は科学的な根拠がないと結論されています。
(参考:http://www.yakujihou.com/content/pdf/7-C.pdf)

(回答日時:2018/08/06 13:30:42)

http://www.sciencecomlabo.jp/request.html
ここの評定依頼項目の中には疑似科学扱いすべきではない項目も混ざっていますね。 エマルジョン燃料は疑似科学ではないと思いますが。 (投稿者:モーターファン,投稿日時:2018/07/17 16:55:26)

ご投稿ありがとうございます。
ご指摘感謝いたします。とりあえず「依頼があった」というものの一部を依頼ページに記載しておりましたが、誤解を招く表示方法だったかもしれません。
一応、当該ページを整理しました。ありがとうございます。 (回答日時:2018/07/18 14:50:13)

一部訂正します。

×
”わずかに溶け込んだ水素分子は還元水の還元電位に影響することなく大量に溶け込ませているので、還元水の効能にプラスして大量の水素を飲用する事で体内の活性酸素と結びついてしまう”


”水素分子は還元水の還元電位に影響することなく大量に溶け込ませているので、還元水の効能にプラスして大量の水素を飲用する事で体内のより多くの活性酸素と結びつく” (投稿者:くまちゃん,投稿日時:2018/07/16 13:55:18)

(回答日時:2018/07/20 10:29:32)

③水の電気分解により陰極側に発生した水素分子を利用する.

この一行に異議あり。

水素水と命名されたものはあくまでも水素添加型及び化学反応による水素分子を水に溶け込ませたものです。

「電気分解された還元水にさらに水素分子をプラスして還元水パワーに水素分子パワーを追加したもの」と初期は各社定義しているはずです。
最近はイオン水と水素水の定義をあいまいにして回避する傾向にありますが、機械はただの電気分解水で水素の溶存濃度を上げる装置では無い事が多くなってるように思います。

この③の文面は「還元水(アルカリイオン水)」そのものを指し示すと誤解される気がします。

還元水の効能は医療現場でも消毒・洗浄・治療でも利用され、「特定医療法人 誠仁会 協和病院・他複数」では過去にアトピーや重度糖尿他、様々な治療に使われていました。
https://www.youtube.com/watch?v=icd8AABUDfQ

③水の電気分解により生成される還元水にさらに陰極側に発生した水素分子を利用し水に水素分子を溶け込ませたもの。
が正しい文面ではないでしょうか?

しかし、トンデモ化学とは困ったものです。
電気量販店前にて販売されている時に販売メーカーに問い合わせした事があります。
その時は
”わずかに溶け込んだ水素分子は還元水の還元電位に影響することなく大量に溶け込ませているので、還元水の効能にプラスして大量の水素を飲用する事で体内の活性酸素と結びついてしまう”
のだそうです。

「体内にて水素分子が結合を解いて酸素と結びつく場合、高い熱量が発生するのでは?」との質問には
不安なら買わないで下さいと電話切られましたw。

色々なメーカーからそれっぽい科学的根拠を根拠なく書きなぐって商品が売れればよいのでしょうね。間違った情報ばかりが飛び交う現代。こういうサイトの運営は大手メーカーを敵に回す勇気あるサイトと高く評価しています。 (投稿者:くまちゃん,投稿日時:2018/07/16 13:39:12)

ご投稿ありがとうございます。
>③水の電気分解により生成される還元水にさらに陰極側に発生した水素分子を利用し水に水素分子を溶け込ませたもの。が正しい文面ではないでしょうか?
――なるほど。当該部分は国立健康・栄養研究所の記述を引用したのですが、こちらの記述のほうがよいかもしれませんね。ご指摘感謝いたします。改訂しましたのでご覧ください。
(回答日時:2018/07/20 10:30:55)

菊池誠さん曰く

https://twitter.com/kikumaco/status/807539687027916800
> 僕は明治大学がやってる疑似科学の「評定サイト」をまったく評価しない。これははっきり言っておこうと思う。理由はボスの石川幹人氏が超心理学の人だからです。それでは疑似科学の「評定」など無理
> 実際の運営の中心にいる人は石川さんではないので、実際にめちゃくちゃな内容ではないのですが、ボスがめちゃくちゃなので信用しないということです

確かに石川氏のHPはトンデモ系ばかりなんですが、どうなんでしょうね。 (投稿者:144zaq,投稿日時:2018/07/06 16:37:04)

ご投稿ありがとうございます。
どうなのでしょう。私自身は菊池誠先生とお話したことがないのでなんともいえません……。
(回答日時:2018/07/20 10:36:17)

評定依頼のページ 2018/06/25の投稿について、
「低周波騒音有害説」と問題の構図に似通っている点があると思ったので、「電磁波にしても」という文言を足してしまったのですが、私が依頼したいのは音波の低周波の方です。 ニックネームも「低周波振動有害説?について」としているので、その辺は酌んで戴けているのかも知れませんが、返答の文が電磁波に関する記述だけなので。 念のため

電磁波のページもアップデートされるということなので楽しみにしています。

あと、7/21にサイエンスカフェが開催されるとの事ですが、
その日はスケジュールが合わず参加できないのですが、今後のイベントにも関心があるので、
http://www.itinfo.jp/scafe/
こちらを見たのですが、告知されているのは2016/1/9のイベントのようです。 最新のイベントが告知されている別のサイトなどあるのでしょうか。 (投稿者:先日の投稿について & 7/21サイエンスカフェについて,投稿日時:2018/06/28 14:37:29)

ご投稿ありがとうございます。
>私が依頼したいのは音波の低周波の方です
――そうでしたか。すみません、きちんと理解しておりませんでした。了解しました。
>最新のイベントが告知されている別のサイトなどあるのでしょうか。
――お問い合わせありがとうございます。サイエンスカフェについては研究所全体が多忙であったこともあり、ここしばらくサボっておりまして、7月21日に開催予定のものが久しぶりになります苦笑。基本的には「明治大学科学コミュニケーション研究所」のサイト上でお知らせするという方針は変わっておりませんので、今後もそちらを参照いただければと思います。
ちなみに7月21日開催カフェでは、科学ライターの松永和紀さんに、日本の科学ジャーナリズム/科学ライターの現状や課題についてお話しいただく予定です。
それとは別にして、もし「○○講師に××などの話を聞きたい!」といったご希望があればコメントにてお申し出ください。実現できるかどうかはわかりませんが、積極的に検討させていただきますので。 (回答日時:2018/07/03 22:24:23)

代替医療の現場で働いています。
周囲が明らかに疑似科学である物に対して肯定的な姿勢の人間ばかりで自分が正気なのかそうでないのかわからなくなります。
願わくは直接お会いして、普段わたしたちが取り扱っている疑似科学を紐解いてほしいと思っていますが・・・。
当サイトを運営している皆様とお話できたり、講演を聴いたりすることはできるのでしょうか。
(投稿者:----------,投稿日時:2018/05/26 13:37:23)

ご投稿ありがとうございます。
7月21日に本研究所でサイエンスカフェを実施しますので、そちらにお越しいただくのはいかがでしょうか。講演者は科学ライターの松永和紀さんで、場所は明治大学駿河台キャンパスで行います。
席に限りがありますが、もし参加ご希望であれば、こちらで優先的に席を確保します。
お名前、アドレス等を記載の上、コメントください(もちろん、非公開情報として対応いたします)。
(回答日時:2018/06/09 19:35:12)

本サイトについての提案です。
本サイトのドメイン名は sciencecomlabo.jp となっていますが、例えばsciencecomlabo.meiji.ac.jpなどに変えた方が良いと思います。なぜなら.jpドメインは誰でも簡単に取得でき、信用性が低く、明治大学に属する研究所としてはふさわしくない為です。

sciencecomlabo.jpのwhoisも見てみましたが、サイエンスウェブ社の丹野篤美という方の個人名義で登録されています。同じレジストラ (JPRS) を使っている meiji.ac.jp はちゃんと大学として登録されているにも関わらずです。

また、httpsに対応していない事もサイトの信用性を大いに下げています。

これらを加味すると、本サイトが本当に明治大学科学コミュニケーション研究所が運営しているのかすら、客観的に信用できる根拠はないと言っても極論ではないでしょう。即ち、似非科学の信用性を評定するサイト自体に信用性が無いという悲しい状態になってると言えます。

よって速やかにドメインを変更し、現在のsciencecomlabo.jpは全て変更後のURLにリダイレクトすることを検討した方がいいと思います。

以下、類似の事例です。
http://takagi-hiromitsu.jp/diary/20141227.html

それにしても、制作協力とあるサイエンスウェブ社と言うのはどこまで関わってるんですかね。とりあえずドメイン登録者が同社の個人名義なのは擁護できない。同じく明治大の別学部である riappa-meiji.jp も担当したようですが、本サイトと同じ有様でした。しまいには自社サイトもhttpsに対応してない始末。研究機関専門のWeb制作会社にしては流石にお粗末過ぎますね。 (投稿者:ppp,投稿日時:2018/05/13 15:35:50)

ご投稿ありがとうございます。
まさにご指摘の通りで、ドメインやhttpsの件については以前から運営上の議題となっています。
そこで現在、このサイトに関する情報はそのまま(あるいは一部刷新し)で、疑似科学に関する新規プラットフォームを構築中でございます(https://gijika.com)。
本格公開は本年秋ごろを予定しておりますが、少なくともセキュリティ面への一定の改善を目指しております。
また、本サイトは明治大学の直轄というわけではなく、明治大学の研究知財戦略機構における「科学コミュニケーション研究所(代表:石川幹人)」によって管理・運営されています。ドメインをmeiji~などとすること自体は、おそらく何らかの規約に抵触することもないとは思いますが、現状、新規サイトについては先のサイトアドレスにて運営していく予定です。
情報セキュリティ面での有益なご指摘に感謝いたします。
(回答日時:2018/05/14 22:27:18)

本サイトについての提案です。
本サイトのドメイン名は sciencecomlabo.jp となっていますが、例えばsciencecomlabo.meiji.ac.jpなどに変えた方が良いと思います。なぜなら.jpドメインは誰でも簡単に取得でき、信用性が低く、明治大学に属する研究所としてはふさわしくない為です。

sciencecomlabo.jpのwhoisも見てみましたが、サイエンスウェブ社の丹野篤美という方の個人名義で登録されています。同じレジストラ (JPRS) を使っている meiji.ac.jp はちゃんと大学として登録されているにも関わらずです。

また、httpsに対応していない事もサイトの信用性を大いに下げています。

これらを加味すると、本サイトが本当に明治大学科学コミュニケーション研究所が運営しているのかすら、客観的に信用できる根拠はないと言っても極論ではないでしょう。即ち、似非科学の信用性を評定するサイト自体に信用性が無いという悲しい状態になってると言えます。

よって速やかにドメインを変更し、現在のsciencecomlabo.jpは全て変更後のURLにリダイレクトすることを検討した方がいいと思います。

以下、類似の事例です。
http://takagi-hiromitsu.jp/diary/20141227.html

それにしても、制作協力とあるサイエンスウェブ社と言うのはどこまで関わってるんですかね。とりあえずドメイン登録者が同社の個人名義なのは擁護できない。同じく明治大の別研究所である riappa-meiji.jp も担当したようですが、本サイトと同じ有様でした。しまいには自社サイトもhttpsに対応してない始末。研究機関専門のWeb制作会社にしては流石にお粗末過ぎますね。 (投稿者:ppp,投稿日時:2018/05/13 15:32:55)

ご投稿ありがとうございます(同じ投稿者様でしょうか)。
まさにご指摘の通りで、ドメインやhttpsの件については以前から運営上の議題となっています。
そこで現在、このサイトに関する情報はそのまま(あるいは一部刷新し)で、疑似科学に関する新規プラットフォームを構築中でございます(https://gijika.com)。
本格公開は本年秋ごろを予定しておりますが、少なくともセキュリティ面への一定の改善を目指しております。
また、本サイトは明治大学の直轄というわけではなく、明治大学の研究知財戦略機構における「科学コミュニケーション研究所(代表:石川幹人)」によって管理・運営されています。ドメインをmeiji~などとすること自体は、おそらく何らかの規約に抵触することもないとは思いますが、現状、新規サイトについては先のサイトアドレスにて運営していく予定です。
情報セキュリティ面での有益なご指摘に感謝いたします。
(回答日時:2018/05/14 22:27:53)

潜在意識やNLPに関しても検討をお願いします。

脳医学や脳科学と関連付けるなどサイエンスチックなイメージを与えながらも、私見ではありますが、おいしいところをつまみぐいしているだけのオカルトチックな印象しか感じません。 (投稿者:山田,投稿日時:2018/02/24 15:51:07)

ご投稿ありがとうございます。
依頼了解いたしました。
(回答日時:2018/03/07 22:43:54)

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