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移動したコメント

このページは、悪質ユーザーによるコメントの保管庫です。

本サイトが悪質ユーザーとみなした方

ハンドルネーム:ABOFAN
(※氏によって水素水、マイナスイオンページに投稿されたコメントをこちらに移動しております)

【理由】
・自身の独断や偏見に基づいた誹謗中傷コメントを繰り返し投稿
・血液型性格診断ページコメントにおいて、自身が別名義で出版した文献を第三者的な情報として恣意的に引用している疑い(≒自演行為の疑い)
・コメントが長文で読みにくく、かつ内容に乏しい
・間接的に他のコメントが読みにくくなっているとの他ユーザーからの苦情

 以上に対し複数回警告を繰り返したが、改善がみられなかった。

投稿

投稿&回答

回答ありがとうございます。
>では、説明責任の観点からマイナスイオンに健康効果があるという「科学的な根拠」をお示しください。
―――これには驚きました。結局、マイナスイオンや健康の「定義」について、管理者さんの言説が間違っている(あるいは法律の条文を知らなかった?)ということを認めたということでよろしいのでしょうか? それでOKなら、次のステップに行きたいと思います。
で、なぜこんな面倒なことまでして確認しているかというと、「マイナスイオン」だけではなく、「血液型性格診断」でも散々な目にあっているからです(苦笑)。いくら質問しても“回答拒否”で、それが“回答拒否”であることも認めないのですから…。なぜなのでしょうか?
しつこいようですが、前回までに未回答である私の質問に回答をお願いします。
☆-☆-☆-☆
【質問1】「マイナスイオン」の実体は私の説明通りでよいですか?
1. 「マイナスイオン」の実体は私の説明(=JISの付属書)の通りだと認める
2. 「マイナスイオン」の実体は私の説明(=JISの付属書)の通りではない→具体的な理由をどうぞ
3. 私の説明(=JISの付属書)が理解できない
4. 答えたくない
5. その他→具体的にどうぞ
【質問2a】「マイナスイオン」の実体はJISの付属書に記述されていますが、過去にこの付属書を
1. 読んだことがある
2. 読んだことがない
3. 答えたくない
4. その他→具体的にどうぞ
【質問2b】「マイナスイオン」の実体はJISの付属書に記述されていますが、それをこの掲示板の「言説の一般的概念や通念の説明」に反映する予定がありますか
1. ある
2. ない→具体的な理由をどうぞ
3. 答えたくない
4. その他→具体的にどうぞ
これらは、私でなくとも誰もが知りたいことではないかと思います。
お手数ですが、回答をよろしくお願いします。
(投稿者:ABO FAN,投稿日時:2017/03/28 23:59:22)
☆-☆-☆-☆
ついでに、
【質問3】薬機法の関連する条文の解釈は私の説明通りでよいですか?
1. 「薬機法」の関連する条文の解釈は私の説明の通りだと認める
2. 「薬機法」の関連する条文の解釈は私の説明の通りではない→具体的な理由をどうぞ
3. 私の説明が理解できない
4. 答えたくない
5. その他→具体的にどうぞ
【質問4a】薬機法の関連する条文を過去に
1. 読んだことがある
2. 読んだことがない
3. 答えたくない
4. その他→具体的にどうぞ
【質問4b】薬機法の関連する条文をこの掲示板の「言説の一般的概念や通念の説明」に反映する予定がありますか
1. ある
2. ない→具体的な理由をどうぞ
3. 答えたくない
4. その他→具体的にどうぞ
これらは、私でなくとも誰もが知りたいことではないかと思います。
お手数ですが、回答をよろしくお願いします。 (投稿者:ABO FAN,投稿日時:2017/06/10 13:44:02)

ABOFANさん
>これには驚きました。結局、マイナスイオンや健康の「定義」について、管理者さんの言説が間違っている(あるいは法律の条文を知らなかった?)ということを認めたということでよろしいのでしょうか? 
――まったく意味不明なのですが、私の指摘はマイナスイオンがヒトに対して健康効果があるという科学的根拠をお示しくださいということです(二回目)。これはABOFANさんから始めた話ですので、どうかよろしくお願いいたします。
(回答日時:2017/06/10 20:48:42)

管理者さん、回答ありがとうございます。
>では、ABOFANさんも「薬機法」の観点から「効果・効能を謳うと疑われる」製品は問題視すべきとの立場で、「マイナスイオン」についても”医薬品でないため”そういった疑似科学的な効果・効能の広告は規制すべき、という共通認識でよかったのですね。失礼しました。
――おお、ほぼ予想通りの回答ですね。ただ、法律は法的な手続きが書いてあるだけで、科学的な評価とは別物です。
ご承知かもしれませんが、この回答はこの掲示板にはふさわしくない“非科学的”なものと思われ、私との“共通認識”ではありません。
なぜなら、「効果・効能を謳うと疑われる」のは“絶対的な基準”ではなく、時代によって変わったりするからです。
例えば、薬品を例に取りましょう。一部の薬品では、リスクと効能効果を判断して、時期によって承認・認可されたりされなかったり、あるいは取り消されたりします。それはその時点の判断なわけで、薬品の効能効果自体が変わるわけではありません。
例えが下手で申し訳ありませんが、自動車の安全基準のようなものです。ABSやシートベルトは昔は義務ではありませでしたが、現在は義務化されています。“安全”かどうかの基準は時代によって変わるのです。だから、現在広告が禁止されているからといって、科学的に効果効能がないとは必ずしも言えません。
マイナスイオンも同じことです。
以上のことから、管理人さんのように、『「薬機法」の観点から「効果・効能を謳うと疑われる」製品は問題視すべきとの立場』は、この掲示板のスタンスとしてふさわしいものとは思えません。繰り返しになりますが、法律と科学な議論は基本的に別物だからです。
--◇--◇---
ABOFANの心の声さん、次は「血液型性格診断」の管理者さんの言葉です。
>>その人の人格と、その人の言ったことが科学的かどうかは、別々に判断すべきことだと思います
>これはまったく同意で、というか、ABOFANさんがこの認識だったことが驚きです。失礼ですが。(回答日時:2017/05/18 10:19:30)
――つまり、この掲示板では科学的な議論をしないのが“大事なこと”という認識でよろしいのでしょうか?
失礼しました。 (投稿者:ABO FAN,投稿日時:2017/06/03 10:28:55)

ABOFANさん
>、「効果・効能を謳うと疑われる」のは“絶対的な基準”ではなく、時代によって変わったりするからです
>だから、現在広告が禁止されているからといって、科学的に効果効能がないとは必ずしも言えません。
マイナスイオンも同じことです。
――おっしゃる通りだと思います。では、説明責任の観点からマイナスイオンに健康効果があるという「科学的な根拠」をお示しください。 (回答日時:2017/06/10 12:01:23)

おはようございます。さて、
>そもそも「マイナスイオン」は医薬品でないため、なぜ「薬機法」の規制下に置かれるのでしょうか。
――まず、法律の略称が「薬機法」に変わっていたのですね。不勉強で失礼しました。
さて、問題となっている質問には何とお答えしていいものか…。
ここまでの一連のやりとりは、管理者さんの
>http://www.n-ion.com/what_ion_02.html
>こちらのページの効果は実証されているのでしょうか? (回答日時:2017/03/27 18:19:37)
が最初で、それがずっと続いていると私は理解しています。そうなると、管理者さんのこの質問には「薬機法」の解釈でしか回答できません。だから、根拠となる条文と、その解釈をしつこく確認しているわけです。
#一度「法律のプロ」の先生方にでも確認されてはどうですか?
薬機法の解説は、ネットでもいくらでもあるのですが、例えば、
ベテラン弁護士が教える美容・薬事にかかわる法律のこと(弁護士法人丸の内ソレイユ法律事務所)
商品開発に関するQ&A 「薬事法」から「薬機法(やっきほう)」へ! 改正による変更点とは?
http://www.health-beauty-soleil.jp/yakkihou/
がわかりやすいです。具体的には、
「薬機法」における広告表示 これまでの薬事法と同様、「広告」は薬機法の規制対象になります。
とあります。 (投稿者:ABO FAN,投稿日時:2017/05/27 08:54:52)

ABOFANさん
>、管理者さんのこの質問には「薬機法」の解釈でしか回答できません
>「薬機法」における広告表示 これまでの薬事法と同様、「広告」は薬機法の規制対象
――あぁ、なるほど。これまでのコメントの意図を誤解していました。すみませんでした。
では、ABOFANさんも「薬機法」の観点から「効果・効能を謳うと疑われる」製品は問題視すべきとの立場で、「マイナスイオン」についても”医薬品でないため”そういった疑似科学的な効果・効能の広告は規制すべき、という共通認識でよかったのですね。失礼しました。 (回答日時:2017/06/03 09:03:40)

>議論の参考のため、ということですかね。
――いいえ、議論の「本質」です。
>で、一体どの部分が「マイナスイオンに健康効果がある」の記述(条文)なのでしょうか。
――わからないから、私に教えてほしいという意味でしょうか? (投稿者:ABO FAN,投稿日時:2017/05/19 00:18:18)

ABOFANさん
>わからないから、私に教えてほしいという意味でしょうか?
――はい。よろしくお願いします。そもそも「マイナスイオン」は医薬品でないため、なぜ「薬機法」の規制下に置かれるのでしょうか。
(回答日時:2017/05/26 13:32:19)

管理者さんには少々厳しいことを言わせていただきますが、普通はリンクを張っただけでは「知っている」ことになりません。ひょっとして、このサイトではリンクを張っただけで知っていることになるのですか? 知らないならそう素直におっしゃればいいのではないですか? それとも、私が“違法”な質問をしているとでも?
ABOFANの心の声さん、私の個人的な属性についてこの掲示板で回答する必要はないと思います。そして、そういう質問はどんどんしていただいている一方で、肝心の議論の中心となるはずのJIS、統計、法律の条文…については、この掲示板の関係者はすべて“回答拒否”ですよね。逆説的ではありますが、ある意味でそういう質問が多いことは、歓迎すべきことも思っています(笑)。
ご存じのように、朱子学(儒学)では、その人の言う内容よりも、その人の属性が大切になります。君子と庶民では天地の差があるのです。だから、そういう意味で、この掲示板は朱子学的なわけです。
失礼しました。 (投稿者:ABO FAN,投稿日時:2017/05/09 00:12:07)

ABOFANさん
お返事遅れました。
>普通はリンクを張っただけでは「知っている」ことになりません。ひょっとして、このサイトではリンクを張っただけで知っていることになるのですか? 知らないならそう素直におっしゃればいいのではないですか? それとも、私が“違法”な質問をしているとでも?
――議論の参考のため、ということですかね。で、一体どの部分が「マイナスイオンに健康効果がある」の記述(条文)なのでしょうか。 (回答日時:2017/05/18 10:01:34)

血液型性格診断にも書いたのですが、4/5付けの以下の投稿がまだ掲載されないようなので、再度投稿します。よろしくお願いします。
―――――
春休み中の回答をありがとうございます。
>ではひとまず「ABOFANさんがコメントされたJIS云々をマイナスイオンの定義」としておきます。
――正直、この回答はいだけませんね。JISを認めないなら、相当の根拠が必要なはずですが、管理者さんからは何の情報も示されていません。これが管理者さん「いつもの手」のようですが、それでも疑似科学批判をするつもりだというなら、私は大いに気になります(笑)。
一番可能性が高いのは、管理者さんがJISを読んでいなかったのか、あるいは読んでも理解できなかったということです。そういうことさえも認めない(認められない?)ということでしょうか…。それなら、管理者さんの疑似科学批判の主張内容には、大きな疑問符が付くことになります。もっとも、そうだからといって、私がどうこう言うことではありませんが。
>「これがマイナスイオンの定義だ」はABOFANさんからおっしゃったことなので、
――いいえ、私はJISを示しただけです。JISは日本の国家規格ですから、それなりの“権威”があります。そして、上の文章からは、管理者さんがJISは認めているとしか読み取れません。そうではないというなら、管理者さんがJISを否定する(=ほとんど疑似科学)ということになりますが、よろしいでしょうか?
>>これは、JISではなく「薬事法」の範疇です
>は回答になっていません。ご回答お願いいたします。
――私は、管理者さんがマイナスイオンと薬事法の関係を知っているかどうか尋ねただけです。上の文章からは、管理者さんは薬事法を知らないとしか読み取れません。そして、薬事法を知らない人には、私は説明できません。よろしいでしょうか?
>ちなみに、
>>本当に管理者さんが「プロの法律の専門家」にコンタクトできるのかどうか
>残念ながら本当にできるのです苦笑。ですから、結局のところ何がおっしゃりたいのかを”わかりやすく”表明していただければと思います。
――仮に、管理者さんが「プロの法律の専門家」にコンタクトできることが事実としても、私のような第三者に法解釈が示せないのであれば、全く意味がありません。そして、管理者さんは法解釈を示していないので、“素人”同然ということになります。法解釈が出来ない人には、私が説明することは不可能です。これが私の言いたいことになります。よろしいでしょうか?
失礼しました。 (投稿者:ABO FAN,投稿日時:2017/04/22 07:24:15)

ABOFANさん
投稿から掲載までお時間かかってしまって申し訳ありませんでした。
最近はマイナスイオンのページに投稿されていますが、ここでの要点は今のところ、
・(JIS規格の定義において)マイナスイオンの健康効果を謳った製品等の効果を示す担保はなにかあるのか?(私)
⇒薬事法の範疇です(ABOFAN)
という認識です。
質問と答えが一致していないと思うのですが、いかがでしょう。薬事法に、「マイナスイオンに健康効果がある」と書かれているのでしょうか。繰り返しますが、私がお示しいただきたいのは「マイナスイオンに健康効果がある」とする何らかの根拠です。言葉の揚げ足取りではなく、建設的なコメントをお願いいたします。 (回答日時:2017/04/22 08:03:47)

春休み中の回答をありがとうございます。
>ではひとまず「ABOFANさんがコメントされたJIS云々をマイナスイオンの定義」としておきます。
――正直、この回答はいだけませんね。JISを認めないなら、相当の根拠が必要なはずですが、管理者さんからは何の情報も示されていません。これが管理者さん「いつもの手」のようですが、それでも疑似科学批判をするつもりだというなら、私は大いに気になります(笑)。
一番可能性が高いのは、管理者さんがJISを読んでいなかったのか、あるいは読んでも理解できなかったということです。そういうことさえも認めない(認められない?)ということでしょうか…。それなら、管理者さんの疑似科学批判の主張内容には、大きな疑問符が付くことになります。もっとも、そうだからといって、私がどうこう言うことではありませんが。
>「これがマイナスイオンの定義だ」はABOFANさんからおっしゃったことなので、
――いいえ、私はJISを示しただけです。JISは日本の国家規格ですから、それなりの“権威”があります。そして、上の文章からは、管理者さんがJISは認めているとしか読み取れません。そうではないというなら、管理者さんがJISを否定する(=ほとんど疑似科学)ということになりますが、よろしいでしょうか?
>>これは、JISではなく「薬事法」の範疇です
>は回答になっていません。ご回答お願いいたします。
――私は、管理者さんがマイナスイオンと薬事法の関係を知っているかどうか尋ねただけです。上の文章からは、管理者さんは薬事法を知らないとしか読み取れません。そして、薬事法を知らない人には、私は説明できません。よろしいでしょうか?
>ちなみに、
>>本当に管理者さんが「プロの法律の専門家」にコンタクトできるのかどうか
>残念ながら本当にできるのです苦笑。ですから、結局のところ何がおっしゃりたいのかを”わかりやすく”表明していただければと思います。
――仮に、管理者さんが「プロの法律の専門家」にコンタクトできることが事実としても、私のような第三者に法解釈が示せないのであれば、全く意味がありません。そして、管理者さんは法解釈を示していないので、“素人”同然ということになります。法解釈が出来ない人には、私が説明することは不可能です。これが私の言いたいことになります。よろしいでしょうか?
失礼しました。 (投稿者:ABO FAN,投稿日時:2017/04/05 22:51:30)

(回答日時:2017/04/22 07:35:57)

早速の回答をありがとうございます。さて、
>??まったく話が通じていないようです。私が聞いているのは、一般的、あるいは俗に言われている「マイナスイオン」とは何を指すのか?であるので、それに対する”ABOFANさんの答え”が先のJIS規格云々であれば、別に異論はありません。(回答日時:2017/03/31 20:22:41)
――日本語が通じていないのではなく、管理者さんが意図的に曖昧な回答をしていることは明らかです。「血液型性格診断」と同じで、単なる管理者さんの勉強不足、あるいは単純ミスとは思えません。なぜなら、このサイトの語句説明には、次に示すように「マイナスイオン」は「物理的実体について何を指しているのか【はっきりしない場合も多い】」とあるからです。
>語句説明 大気イオン(負の荷電粒子)とも解釈できる文脈も見られ、物理的実体について何を指しているのかはっきりしない場合も多い。
しかし、私がJISの定義(JIS B9929:2006 附属書 3(参考)空気中イオンの発生方法)を持ち出すと、「別に異論はありません」(=物理的実体はJISにあるとおり【はっきりしている】)と態度を一変させています。だから、管理者さんがJISを知らなかったのは明らかです。少々失礼な言い方ですが、「不勉強」ということです。ただ、血液型と違って、「マイナスイオン」の定義が明確になったのはよいことだと思います。そうなると、上の語句説明も近々訂正されるのでしょうか…。
ところで、前回の私の質問には相変わらず「回答拒否」のようですので、やむを得ず私が代わりにお答えします。管理者さんから特に異議がなければ、これで確定とします。なにしろ、血液型性格診断では、私の三の質問にほとんど「回答拒否」なので、こうでもしないと議論が進みませんから…。
☆-☆-☆-☆
【質問1】「マイナスイオン」の実体は私の説明通りでよいですか?
回答→1. 「マイナスイオン」の実体は私の説明(=JISの付属書)の通りだと認める & 3. 答えたくない
――これは「「マイナスイオン」とは何を指すのか?であるので、それに対する”ABOFANさんの答え”が先のJIS規格云々であれば、別に異論はありません。」とあるので、この回答で確定でしょう。
【質問2a】「マイナスイオン」の実体はJISの付属書に記述されていますが、過去にこの付属書を
回答→2. 読んだことがない & 3. 答えたくない
――繰り返しになりますが、語句説明で「マイナスイオン」は「物理的実体について何を指しているのか【はっきりしない場合も多い】」とあります。一方、JISには定義が【はっきり】と書かれているのですから、管理者さんがこのJISを読んでないことは明らかです。
【質問2b】「マイナスイオン」の実体はJISの付属書に記述されていますが、それをこの掲示板の「言説の一般的概念や通念の説明」に反映する予定がありますか
回答→3. 答えたくない
――そのうち、この語句説明が訂正されるのかどうかは「回答拒否」のため不明です。
☆-☆-☆-☆
さて、ご要望の管理者さんからの質問ですが、
>よく言われるマイナスイオンの健康効果に科学的根拠はあるのでしょうか?という質問になるのでして、ご提示いただいたJIS規格の定義の中でそれをお教えください。
――これは、JISではなく「薬事法」の範疇です。管理者さんのお知り合いの「プロの法律の専門家からの意見」が一番確実ということです。もっとも、過去の血液型性格診断のように、個人情報保護法の法解釈では、
>「個人情報云々」の件ですが、こちらが指摘したのは「プロの法律の専門家からの意見」でして、素人であるABOFANさんの「法律論」で反論されても反応に困ります苦笑。(回答日時:2017/03/11 08:58:59)
という主張を、次のように“全面撤回”した過去の経緯があります。
>法律云々に関しては、私は素人なので回答しかねます(サイトとしての見解は既に示した通りです)(回答日時:2017/03/23 22:15:50)
これまた少々失礼な言い方になりますが、本当に管理者さんが「プロの法律の専門家」にコンタクトできるのかどうか(少なくとも私は)かなり疑問です…。というか、薬事法を知っているなら、この質問がナンセンスなことはお分かりなはずです。
よろしいでしょうか?
いや、管理者さんや「プロの法律の専門家」が薬事法の細かい解釈は知らないから(“素人である”私でもよいので)説明してほしい、というなら話は別です。
失礼しました。 (投稿者:ABO FAN,投稿日時:2017/04/01 09:08:15)

ABOFANさん
まぁ、ABOFANさんのいつもの手なので気にしませんが、ではひとまず「ABOFANさんがコメントされたJIS云々をマイナスイオンの定義」としておきます。で、次の質問が本項で取り上げた、たとえば健康情報に対する根拠は何ですか?です。
「これがマイナスイオンの定義だ」はABOFANさんからおっしゃったことなので、
>これは、JISではなく「薬事法」の範疇です
は回答になっていません。ご回答お願いいたします。

ちなみに、
>本当に管理者さんが「プロの法律の専門家」にコンタクトできるのかどうか
残念ながら本当にできるのです苦笑。ですから、結局のところ何がおっしゃりたいのかを”わかりやすく”表明していただければと思います。 (回答日時:2017/04/05 09:00:55)

>では、これが「マイナスイオン」なのですね。(回答日時:2017/03/27 18:19:37)
――管理者さんのいつものパターンなのですが、私の回答に納得したのかどうかが書かれていません。納得できたかどうかわからなければ、次のステップに進めないので、お手数でも確認させていただきたく。
【質問1】「マイナスイオン」の実体は私の説明通りでよいですか?
1. 「マイナスイオン」の実体は私の説明(=JISの付属書)の通りだと認める
2. 「マイナスイオン」の実体は私の説明(=JISの付属書)の通りではない→具体的な理由をどうぞ
3. 私の説明(=JISの付属書)が理解できない
4. 答えたくない
5. その他→具体的にどうぞ
【質問2a】「マイナスイオン」の実体はJISの付属書に記述されていますが、過去にこの付属書を
1. 読んだことがある
2. 読んだことがない
3. 答えたくない
4. その他→具体的にどうぞ
【質問2b】「マイナスイオン」の実体はJISの付属書に記述されていますが、それをこの掲示板の「言説の一般的概念や通念の説明」に反映する予定がありますか
1. ある
2. ない→具体的な理由をどうぞ
3. 答えたくない
4. その他→具体的にどうぞ
これらは、私でなくとも誰もが知りたいことではないかと思います。
お手数ですが、回答をよろしくお願いします。 (投稿者:ABO FAN,投稿日時:2017/03/28 23:59:22)

ABOFANさん
??まったく話が通じていないようです。私が聞いているのは、一般的、あるいは俗に言われている「マイナスイオン」とは何を指すのか?であるので、それに対する”ABOFANさんの答え”が先のJIS規格云々であれば、別に異論はありません。
だとすると次は、よく言われるマイナスイオンの健康効果に科学的根拠はあるのでしょうか?という質問になるのでして、ご提示いただいたJIS規格の定義の中でそれをお教えください。 (回答日時:2017/03/31 20:22:41)

>「マイナスイオンの“実体”が何であるか」
――次の「JIS B9929:2006 附属書 3(参考)空気中イオンの発生方法」を参照してください。
http://kikakurui.com/b9/B9929-2006-01.html
序文 この附属書は,現在使用されている空気中イオンの人為的発生方法の事例を記載したもので,規定の一部ではない。
1. コロナ放電による方法
 コロナ放電は,先のとが(尖)った針状電極又は細線電極に高電圧を印加すると不平等電界集中が形成され,その電界が局部的に絶縁破壊電界強度を超えることによって起こる放電である。針に負の電圧を印加した場合,集中電界内では,空気成分分子(酸素,窒素など)から電子が離脱し,その結果これらは正イオンとなる。離脱した電子は自由な状態で存在するか又は,別の空気成分分子に捕獲され負イオンを形成する。(以下略)
2. 熱電離による方法
 熱陰極(フィラメント),陽極(カソード),グリッド及びプレートで構成され,真空管又は真空計に応用される方法である。グリッドに200∼250Vの電圧をかけて陽極の働きをさせ,プレートに10∼40Vをかけて集イオン極とする。熱陰極と陽極に電圧を加えると電子電流が流れ熱電子を放出する。熱電子はグリッドをとおり抜けて集イオン極と熱陰極との間を往復し,気体分子をイオン化(電離)する。
3. 放射線による方法
 放射線は気体を通過するときに空気分子をイオン化する。紫外線,X線など短い波長をもつ電磁波の光子が空気分子に衝突すると空気分子から電子が飛び出し,空気分子は正イオンになり,飛び出した電子は別の空気分子に付着して負イオンを形成する。放射性物質の崩壊過程などで放出されるα線,β線,γ線も空気分子をイオン化する。(以下略)
4. 光電効果による方法
 金属に電磁波を照射したとき,金属内部から電子が放出される現象は,光電効果と呼ばれている。光電効果はある金属に対して特定の波長以下の電磁波を照射することによって電子が飛び出すが,これは光が粒子としての性質をもつ光量子仮説から説明できる。光電効果によって放出された電子は,外部の空気分子をイオン化する。(以下略)
<参考資料> 静電気ハンドブック 静電気学会編 オーム社(1998) (投稿者:ABO FAN,投稿日時:2017/03/26 18:11:42)

では、これが「マイナスイオン」なのですね。
そのうえで質問なのですが、
http://www.n-ion.com/what_ion_02.html
こちらのページの効果は実証されているのでしょうか? (回答日時:2017/03/27 18:19:37)

連投失礼します。
ブーメランはまだまだありますので、もう一つ紹介します。
>長々とコメントしていただいて恐縮なのですが、で、結局マイナスイオンとは何なのですか?
>(回答日時:2017/03/11 09:03:11)
>??JIS規格云々となっているのは「測定法」の機器ということですよね。「マイナスイオンの”実体”が何であるか」という説明にはなっていないと思うのですが。
>また、かの「測定器」にて検出されたものが「マイナスイオン」であるという前提に相当疑問があるのですが。
>(回答日時:2017/03/01 18:13:34)
――管理者さんの文章を拝借します。
「性格検査」によって検出されたものが「性格」であるという前提に相当疑問があるのですが(笑)。
これは、心理学をちょっでも学んだ人なら常識なはずなので、管理者さんが知らないはずがありません。
ですので、性格検査の結果を、「血液型と性格」の関連性を調べるのに使うことは、相当疑問があります。
一方、管理者さん自らが参考文献として取り上げているる、石川先生と清水先生が使った「性格検査の結果」は不当だと言っていないわけです。よって、「性格の“実体”が何であるか」と言う説明などはどうでもよく、「性格検査」にて検出されたものが「性格」と主張していることになります。
この管理者さんの論法を「マイナスイオン」に適用すると、「マイナスイオンの“実体”が何であるか」と言う説明などはどうでもよく、「測定器」にて検出されたものが「マイナスイオン」であるということになります。
これまたブーメランですね(苦笑)。
まさか、マイナスイオンと血液型性格診断の解説文を書いている人が別人と言うことはないでしょうから…。
失礼しました。 (投稿者:ABO FAN,投稿日時:2017/03/13 22:55:59)

ABOFANさん
すみません。読解力がなくてよくわからないのですが、
>「マイナスイオンの“実体”が何であるか」
これがまさに私のうかがいたいことでして、実際ABOFANさんに何度か質問していますが、毎回要領を得ない回答しか返ってこないという印象です。ストレートにお答えいただければと思います。 (回答日時:2017/03/23 22:09:48)

>長々とコメントしていただいて恐縮なのですが、で、結局マイナスイオンとは何なのですか?
――いやぁ、見事なブーメランですね(笑)。
参考までに、次は別の掲示板「血液型性格診断」での管理者さんの回答です。
>こちらが指摘したのは「プロの法律の専門家からの意見」でして、素人であるABOFANさんの「法律論」で反論されても反応に困ります苦笑。
――こちらが指摘したのは「プロのJIS規格の専門家からの意見」でして、素人である管理者さんの「測定法論」で反論されても反応に困ります苦笑。
なお、「JIS」は私より石川先生の方が「プロ」かつ「専門家」です。
ということですので、私は管理者さん自身の方針に習って、管理者さんの「反論」は無視することにします。
もっとも、管理者さんがこの方針を撤回して、「素人」の意見も尊重するというなら話は別です。
失礼しました。 (投稿者:ABO FAN,投稿日時:2017/03/11 22:43:23)

ABOFANさん
>こちらが指摘したのは「プロのJIS規格の専門家からの意見」でして、素人である管理者さんの「測定法論」で反論されても反応に困ります苦笑。
――??繰り返しますが「マイナスイオンとは何なのか?」という疑問への回答になっていないと思うのですが……。 (回答日時:2017/03/23 22:04:28)

>??JIS規格云々となっているのは「測定法」の機器ということですよね。「マイナスイオンの”実体”が何であるか」という説明にはなっていないと思うのですが。
>また、かの「測定器」にて検出されたものが「マイナスイオン」であるという前提に相当疑問があるのですが。
(回答日時:2017/03/01 18:13:34)
――正直、この回答は「想定外」でした(苦笑)。初歩的な量子力学は高校の物理で学習するらしいのですが、管理者さんはおそらく高校・大学で物理の単位は取っていないのでしょう。というよりは、そうとでも考えないと、上の文章は理解できないからです。管理者さんは「純粋文系」のためかどうか、統計学を取ってないということなので…。
さて、あるものが「実在」すると言っても、現代の(自然)科学では、観測データを法則で説明できればOKです。
#いや、それはおかしい。それなら「ダークマター」や「ダークエナジー」は存在しないはずだ、という話はなしですよ(笑)。
例えば、量子力学的な説明では、「電子」には決まった形はなく、原子核の周りに確率的に分布していることになっています。この点を、「純粋文系」の管理者さんに説明するのは、私には事実上不可能のようです。以前に「統計」で散々な目に遭っています(苦笑)ので、ここでは科学の入門書、東大の須藤靖先生が書いた『主役はダーク-宇宙究極の謎に迫る』の内容を紹介するにとどめておきます。詳しくは、理系出身の石川先生にも聞かれてはいかがでしょうか?
【引用開始】
高エネルギー(超高速と言っても良い)粒子加速器を用いて未知の素粒子を発見しようとしている物理学実験グループを訪問し、「電子は本当に存在するのですか」と質問した哲学者(?)がいたとかいないとかいう話を聞いたことがある。
物理学者「もちろんです。ここでは毎日、膨大な数の電子を加速してぶつけることで世界最先端の研究を展開しています」
哲学者「では、電子とはどんな形をしているのですか?」
物理学者「電子には形はありません」
哲学者「その大きさは?」
物理学者「大きさもありません」
哲学者「それじゃ到底見たとは言えませんね。存在する証拠になっていません」
物理学者 「この実験施設では、物理学の基礎方程式にしたがって電子を加速させ衝突させることが可能です。そもそも、あなたの身の回りのあらゆる電子機器を制御し利用できること自体が、電子の存在の完璧な証明じゃないですか」
哲学者「それは理論を説明するために仮想的に考えた概念としての電子であり、それが実在するということの証明にはなっていません。私は自分の目で直接見たもの以外は信じられません。本当に電子を見たことがある人をここに呼んできてください。私はその人と直接話をしたいのです」
物理学者「やれやれ。我々はそのような不毛な議論をするほど暇ではありません。実験が忙しいのでそろそろお引き取りください……」
このやりとりを通じて、哲学者は勝ち誇ったように結論する。物理学者は電子を発見したというが、実際に「見た」人は誰もいない。つまり、電子とは物理学者が勝手にでっち上げた便宜的な概念にすぎず、実在している証拠はないのだ、と。
【引用終了】
そもそも、私には「JIS」を真っ向から否定する(?)という人がいるとは到底信じられません。JISを否定したら、ほとんどの工業製品は作れませんよ。この掲示板の趣旨に反するJISは全てオカルトなんだ、JISに基づいて製作された工業製品は絶対に使わない、とでも主張するのなら別ですが。だいたい、管理者さんは、スマホもパソコンも使わないのですか? いや、まじめに、メーカー出身の石川先生にでも確認されてはいかがでしょうか? やれやれ、という感じです。
念のため、次はJISの紹介です。出典は、日本工業標準審査会のサイトからです。 http://www.jisc.go.jp/jis-act/
工業標準化について
標準化(Standardization)とは、「自由に放置すれば、多様化、複雑化、無秩序化する事柄を少数化、単純化、秩序化すること」ということ ができます。 また、標準(=規格:Standards)は、標準化によって制定される「取決め」と定義できます。標準には、強制的なものと任意のものがありますが、一般的には任意のものを「標準(=規格)」と呼んでいます。
工業標準化の意義は、具体的には、自由に放置すれば、多様化、複雑化、無秩序化してしまう「もの」や「事柄」について、経済・社会活動の利便性の確保(互換性の確保等)、生産の効率化(品種削減を通じての量産化等)、公正性を確保(消費者の利益の確保、取引の単純化等)、技術進歩の促進(新しい知識の創造や新技術の開発・普及の支援等)、安全や健康の保持、環境の保全等のそれぞれの観点から、技術文書として国レベルの「規格」を制定し、これを全国的に「統一」又は「単純化」することであると言えます。
JIS(Japanese Industrial Standards)とは
JIS(日本工業規格)とは、我が国の工業標準化の促進を目的とする工業標準化法(昭和24年)に基づき制定される国家規格です。 (投稿者:ABO FAN,投稿日時:2017/03/04 08:33:50)

ABOFANさん
長々とコメントしていただいて恐縮なのですが、で、結局マイナスイオンとは何なのですか? (回答日時:2017/03/11 09:03:11)

2017年4月号の「理科の探検」の特集(ニセ科学を斬る!2017)で「マイナスイオン」がさっぱり書いてないので、気になったのでこの掲示板を見てみました。
このサイトの「マイナスイオン」の説明は次のとおりです。
【引用開始】
語句説明
「マイナスイオン」は、家電製品、置物、滝などで発生し、大気中に漂い健康に好影響を与える物質であると主張されている。化学で扱う溶液中の陰イオンとは異なるものであると推測されるが、大気イオン(負の荷電粒子)とも解釈できる文脈も見られ、物理的実体について何を指しているのかはっきりしない場合も多い。
【引用終了】
が、次のとおりきちんとJISで決まっているのですから、「物理的実体について何を指しているのかはっきりしない場合も多い」というこのサイトの説明は思いっきり間違っているようですね(苦笑)。
【引用開始】
平成18年11月20日付、「空気中のイオン密度測定方法」が財団法人日本規格協会より、JIS規格(JIS B9929)として制定されました。 この規格は、様々なマイナスイオン測定器が出回るなか、マイナスイオン関連事業の正しい発展には、まず測定法(値)の標準化を行うことが第一であると考え、 中江前理事長を中心にオリジナルの測定器を製造開発し、当協会の測定法をモデルとして日本工業規格にて審議されたものであります。
このJIS規格制定により、空気中のイオン密度測定値を世界共通の物差しをもって正しく比較することが出来るようになり、 イオン業界の安定化を支えることになると信じております。JIS規格の標準器である日本機能性イオン協会の測定により、 信頼性のある商品開発のお役に立つことが出来れば幸いに存じます。
特定非営利活動法人 日本機能性イオン協会のサイトより
http://www.japan-ion.jp/
【引用終了】
ちなみに、JISの詳細は次のとおりです。
http://www.jisc.go.jp/jisc/data/17san_kikai/019/03_14.pdf
血液型だけではなく、マイナスイオンの説明も大丈夫なのでしょうか? (投稿者:ABO FAN,投稿日時:2017/02/26 23:32:05)

??JIS規格云々となっているのは「測定法」の機器ということですよね。「マイナスイオンの”実体”が何であるか」という説明にはなっていないと思うのですが。
また、かの「測定器」にて検出されたものが「マイナスイオン」であるという前提に相当疑問があるのですが。 (回答日時:2017/03/01 18:13:34)

>ABOFANさんがお会いしていただけるというのであれば、席を確保します。
お招き下さり大変ありがとうございます。ぜひ参加させていただければと思います。
お邪魔かもしれませんが、どうかよろしくお願いいたします。 (投稿者:ABO FAN,投稿日時:2015/12/09 22:20:37)

ありがとうございます。
では、お手数ですが、一応
http://www.itinfo.jp/scafe/
のページ下部からメールにてお申込みいただけますでしょうか。
運営のほうにはすでに伝えています。
申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。
9日、楽しみにしております。
何か疑問などありましたら、おっしゃってください。 (回答日時:2015/12/11 12:42:08)

お手数をおかけしました。さて、
>たとえば、マイナスイオンやEM菌などが効く、と考えていらっしゃる源(エピソード、実感、口コミなど)があれば、お教え願いたいのですが……。いかがでしょうか?
――EM菌は、CiNiiで調べてみてはいかがでしょうか? EMが有効という報告は山ほどあります。
・EM菌による海水の浄化に関する調査報告 益崎 真治 弓削商船高等専門学校紀要 33, 67-71, 2011-01-18
・汚水浄化のためのEM菌担持物の探索と評価 福井工業高等専門学校研究紀要. 自然科学・工学 41, 29-34, 2007-11
マイナスイオンは、日経エレクトロニクスの特集がいいと思います。
『日経エレクトロニクス』2009年11月2日号 特集 イオン健康家電の正体
 http://techon.nikkeibp.co.jp/article/HONSHI/20091026/176904/?rt=nocnt
もっとも、これらの研究報告や記事か正しいかどうかは私にはわかりません。 (投稿者:ABO FAN,投稿日時:2015/11/28 09:30:14)

ABOFANさん
>もっとも、これらの研究報告や記事か正しいかどうかは私にはわかりません。
――つまり、ABOFANさんは論文などの研究報告に基づいて「マイナスイオン」や「EM菌」の効果を信用している、という認識でいいのでしょうか?口コミや宣伝、周りからの勧めではないということですかね。
※別件になりますが、ABOFANさんに直接お目にかかる日を現在調整中です。1月上旬(正月明け~成人の日)あたりのご予定はいかがでしょうか? (回答日時:2015/11/30 15:51:34)

大変失礼しました。お手数ですが、可能であれば、今までどおりハンドルネームのABO FANで掲載をお願いします。さて、
>たとえば、EMはどのようにお使いになっているのですか?また、マイナスイオンドライヤーなどに効果を感じていないのに使い続けるのは、別にこだわりがないだけなのか、マイナスイオンにこだわりはあるけれども、期待された効果が得られていないのか、直感的なご感想をお聞かせ願えればと思います。
――EMは家庭菜園に使っています。マイナスイオンドライヤーは、知り合いの女性は確実に効果があると言ってますね。私はただ髪の毛が乾けばいいので、特に気にしてないから効果がわからないのだと思います(笑)。
EMも、効果があるという論文はいろいろあるようです。厳密な方法で測定すれば、普通の肥料とは差が出るのかもしれませんが、面倒なのでそこまではやっていません。
つまり、EMもマイナスイオンドライヤーも、私の場合は効果があるだろうと信じて使っているということになりますね。 (投稿者:ABO FAN,投稿日時:2015/11/20 21:52:30)

ABOFANさん
システムの仕様上、コメント発信者の名前をこちらで変更することはできないので、ご本名らしきもので前回いただいたコメントについては掲載しない、ということでよろしいでしょうか?内容については以下に記載いたします。
すみません、前回の投稿(投稿者:ABO FAN,投稿日時:2015/11/19 21:17:37)を訂正します。
誤 だから疑似科学が「ポジショントーク」だと思われてしまうわけです。
正 だから疑似科学批判が「ポジショントーク」だと思われてしまうわけです。
よろしくお願いします。
***************************
>EMもマイナスイオンドライヤーも、私の場合は効果があるだろうと信じて使っているということになりますね。
――なるほど。だとすると、本研究における”現時点での評定”には気に入らない部分も多いかと思います苦笑。
たとえば、マイナスイオンやEM菌などが効く、と考えていらっしゃる源(エピソード、実感、口コミなど)があれば、お教え願いたいのですが……。いかがでしょうか? (回答日時:2015/11/27 14:02:29)

連投失礼します。
>「実証」されている効果を、ぜひご提供願いたいのです(もちろん、ABOFANさんに限ってではありませんが)。
――まずは、件の「日経エレクトロニクス」を読んでみて、ご自分で判断されてはどうですか? 私のような「素人」に聞くよりは確実です。ちなみに、私はマイナスイオンドライヤーもEMも使っていますが、特に実感できるほどの効果は感じていません(笑)。 (投稿者:ABO FAN,投稿日時:2015/11/19 22:33:40)

ABOFANさん
>私はマイナスイオンドライヤーもEMも使っていますが、特に実感できるほどの効果は感じていません(笑)。
――たとえば、EMはどのようにお使いになっているのですか?また、マイナスイオンドライヤーなどに効果を感じていないのに使い続けるのは、別にこだわりがないだけなのか、マイナスイオンにこだわりはあるけれども、期待された効果が得られていないのか、直感的なご感想をお聞かせ願えればと思います。

追記:投稿された一番最新のコメントは掲載してもいいのでしょうか?ABOFANさんのご本名と思われる(?)名前にて投稿されているのですが……。差しさわりがあるようでしたら掲載いたしませんのでご連絡ください。また、お名前は伏せて、内容だけ公開することをご希望でしたら、申し訳ありませんが、再度投稿願えますでしょうか。 (回答日時:2015/11/20 12:18:10)

>科学コミュニケーションを増進するうえでマイナスイオンの議論はどのように進めていけばよいとお考えですか?
――大変申し訳ありませんが、「マイナスイオン」については全くの素人なので、どういう方法がいいかと質問されても回答できません(苦笑)。前回の投稿は、「中央公論」に掲載された石川先生の取材記事が、私のような「素人」から見ても、あまりにも奇妙なので疑問を呈してみたただけです。
もっとも、一般論としての話ならできます。
肯定・否定のどちらの立場から一方的な主張を述べるだけではなく、双方の主張を取り上げた上で、自らの立場を述べるべきだろうということです。
そもそも、「血液型」にさえ能見正比古氏の著書が参考文献として取り上げられているのに、件の「日経エレクトロニクス」の記事がここにないのは、かなり不自然だと思いますよ。
私個人の意見としては、いわゆるマイナスイオンに「何らかの効果」があるのは既に実証されているようなので、言われている効果がどこまで本当に正しいのかという視点で検討すべきだと思います。
もちろん、本当に一部の人が宣伝するほど効果があるのかというと、当然のことながらそれは非常に疑問なわけです。
閑話休題。
マイナスイオンだってEMだって、血液型と同じく「全否定」するから話がおかしくなるので、だから疑似科学が「ポジショントーク」だと思われてしまうわけです。阪大の菊池誠氏のような人は、その点は非常に正直で、ニセ科学批判は「予算」の確保が主な目的だと言っています。
参考までに、私のブログには、ssfs氏がコメントしていまして『千億円規模の市場があるのに、「社会への応用性 (低)」とか間抜けすぎます。』とあります。確かに、それはそうだと思います。
http://abofan.blog.so-net.ne.jp/2015-11-10#comments (投稿者:ABO FAN,投稿日時:2015/11/19 21:17:37)

>肯定・否定のどちらの立場から一方的な主張を述べるだけではなく、双方の主張を取り上げた上で、自らの立場を述べるべきだろうということです。
――これはその通りですね。私も同意見です。
>いわゆるマイナスイオンに「何らかの効果」があるのは既に実証されているようなので
――ただ、ここに疑問がありますよ?という論で本項を構成しています。ですので、「実証」されている効果を、ぜひご提供願いたいのです(もちろん、ABOFANさんに限ってではありませんが)。
>ssfs氏がコメントしていまして『千億円規模の市場があるのに、「社会への応用性 (低)」とか間抜けすぎます。』とあります。確かに、それはそうだと思います。
――なるほど。このような視点ですか……。ssfsという方を直接知らないので何とも言えないのですが、氏は、経済規模が大きいのであれば応用性は高評価だ、とおっしゃりたいのですかね?
(すみません、ABOFANさんにこれを聞いても答えようがないことでしょうが……) (回答日時:2015/11/19 21:40:41)

前回の投稿の内容を私のブログに書いたら、早速コメントが付きました。 http://abofan.blog.so-net.ne.jp/2015-11-10#comments
SNAILさんの言うとおりで、髪の毛は非常にプラスに帯電しやすいようです。
出典:大阪私立科学博物館 http://www.sci-museum.kita.osaka.jp/~ohkura/seidenki/taidenretu.htm
ですので、「マイナスイオンドライヤー」を使うと、髪の毛のプラスの帯電が減少することになります。つまり、髪の毛の静電気が減少します。
次の内容は、マイナスイオンドライヤーのメーカーのサイトからで、まさにそう書いてあります。
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一般的にいわれる「マイナスイオン」とは、空気中の物質がマイナスに帯電し微細な水分に付着したものです。静電気などで髪にプラスイオンが発生すると、キューティクルが傷みやすくなります。マイナスイオンは、そのプラスイオンを中和し、キューティクルの傷みを抑え髪にツヤとうるおいを与えます。 http://www.tescom-japan.co.jp/knowledge/hair/
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中央公論で誰もチェックしなかったんですかねぇ。
そもそも、マイナスイオンドライヤーでそんなに静電気が起こるなら、ドライヤーを止めた直後には、髪の毛が逆立っていないとおかしいはずです。しかし、そんなことは全然ありません。というか、そんなに髪の毛が逆立っていたら、メーカーにクレームが殺到することでしょう。常識的に考えてもおかしい話です。
疑似科学批判の記事が「トンデモ」では洒落にもなりませんね。(^^;; (投稿者:ABO FAN,投稿日時:2015/11/11 22:11:36)

本文ではマイナスイオンドライヤーについては触れていないのですが、マイナスイオン言説に関して、たとえばどのような方策をとっていけばよいとお考えですか?
つまり、科学コミュニケーションを増進するうえでマイナスイオンの議論はどのように進めていけばよいとお考えですか?

ABOFANさんのコメントを受け、マイナスイオンドライヤーのコメントについては、以下を追記させていただきました(2015.11.19)。
「しかし、この考え方は、理論として一定の論理性はあるものの、
理論に合致した妥当なデータは得られていないとみられます。
というのは、メーカーがこの考え方を主張していないところから、現状のドライヤーからは、十分な量の荷電粒子は出ていないと推測されます。」(ABOFANさんからの指摘による追記2015.11.18) (回答日時:2015/11/18 13:02:56)

以下は情報提供です。
今日発売になった2015年12月号の「中央公論」に、『特集「疑似科学」と科学のあいだ』という記事がありますが、なぜか血液型は全く取り上げられていません。何か書いてあったら、早速ここにアップしようと思ったのですが、大変残念です(笑)。http://www.chuokoron.jp/newest_issue/index.html
ところで、この特集では、石川幹人先生への取材記事が掲載されています。執筆記事ではないのでなんともいえませんが、なんと「マイナスイオンドライヤー」は、多少は効果はあるということで「それくらいの利点はありそうです」とあります。ちょっと驚きました。そうなると、このサイトの「マイナスイオン」の内容は改訂されるのですか?
関連部分は「ドライヤーから荷電粒子が吹き出ると、髪の毛が帯電して反発し合い、浮き上がりますから、早く乾かすことできます。熱風を当てる時間が短くてすめば、髪のダメージは減ります。商品の宣伝コピーとは違いますが、そのくらいの利点はありそうです。」のだそうです。
しかし、マイナスイオンドライヤーの仕組みは、例えば、
>マイナスイオンドライヤーは、髪にマイナスイオンを吹き付けることによって、髪の毛の静電気を減少させ、まとまりやすくするものです。http://www.tescom-japan.co.jp/knowledge/hair/
つまり、「髪の毛の静電気を減少させ」とありますから、石川先生の「髪の毛が帯電して反発し合い、浮き上がります」という説明とは正反対です。また、髪の毛が浮き上がるほど帯電するとなると、たぶん数千ボルトから数万ボルトの静電気が発生するはずですが、私の使っているマイナスイオンドライヤーは、「髪の毛が浮き上がるほど帯電」はしませんし、他の人からもそんなことを聞いたこともありません。本当はどうなんでしょうか?電圧を測定してみたのでしょうか? (投稿者:ABO FAN,投稿日時:2015/11/10 23:50:18)

(回答日時:2015/11/18 13:03:11)

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