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評定依頼・情報提供のページ

本研究では閲覧者の皆様による情報提供、評定依頼を歓迎しております。現在、下記のような個別の評定依頼項目(依頼項目をすべて掲載しているわけではありません)があり、今後の評定の目安にしていく予定です。

新しい項目の評定依頼、または掲載されている項目についての情報提供、さらに本研究への要望などのご意見があればこちらのページにご投稿ください。

  • ポリフェノール

  • プルーン

  • EGF

  • 燕の巣

  • 青汁

  • ビフィズス菌

  • 黒酢

  • ローズヒップ

  • イソフラボン

  • コンドロイチン

  • ナットウキナーゼ

  • ココナツオイル

  • ミドリムシ(ユーグレナ)

  • γ-アミノ酪酸(GABA)

  • マルチビタミン・ミネラル

  • ラクトフェリン

  • オルニチン

  • 水素サプリメント

  • セサミン

  • 糖鎖サプリメント

  • クロレラ

  • パロチン(唾液腺ホルモン)

  • アミノ酸

  • ハイドロキノンの皮膚漂白作用(美肌効果)

  • グルコシルセラミドの経口摂取によるセラミドの増加(皮膚保湿)

  • 植物マグマ

  • イミダペプチド飲料

  • 飲む日焼け止め

  • グルタチオン

  • 肝臓エキス

  • ケイ素水

  • 還元水素水

  • イオン水

  • 電解水素水

  • プラズマクラスター

  • ナノ銀除染

  • マクロビオティック

  • ローフード主義

  • 空間除菌

  • モーツァルト効果

  • 燃料電池の保存形態

  • チタンベルト

  • 速読術

  • 「スピードラーニング」等による学習効果

  • 常温核融合

  • 水素水

  • 宮脇式植樹

  • ブルーライトカットメガネ

  • ゆる体操

  • グルテンフリーダイエット

  • いわゆる湯シャン

  • 一般家庭での空気清浄機の効能

  • 緑茶による健康法

  • 食品添加物無添加神話

  • 水素風呂

  • ヘアビューザー

  • ミネラル濃縮水

  • アロマエッセンシャル液による認知症予防

  • 「フラーレン」の美容効果

  • シナプソロジー

  • 腸内フローラ

  • 素粒水

  • フォローアップミルク

  • 雑穀

  • マヌカハニーの抗菌作用

  • 不食

  • シックスパッド

  • 運動後数十分から脂肪燃焼効率があがる

  • 冷え取り靴下

  • エマルジョン燃料

  • 熱変換塗料・消熱塗料

  • 活水器

  • 麦飯石

  • 筋力トレーニング

  • シックスパッド

  • 4スタンス理論

  • 経済効果

  • メンタルトレーニング

  • トリガーポイント療法

  • 二軸理論

  • 赤ちゃんトレーニング

  • 漢方

  • オステオパシー

  • ハーブ療法

  • アロマセラピー

  • 血液クレンジング

  • body talk

  • プラセンタ療法

  • 来談者中心療法

  • 感覚統合訓練

  • 精神分析学

  • がんもどき理論

  • ファスティング

  • リフレクソロジー

  • 電気治療

  • トラウマ治療法「FAP療法」

  • 「梅酢」の不妊改善効果

  • コルギ

  • アーユルヴェーダ

  • 内観療法

  • 酵素カプセル

  • 新型うつの「新型」

  • 整体

  • 腸もみ

  • 体を冷やす食べ物、温める食べ物

  • 風邪症状時における対処療法

  • 瞑想

  • 右脳左脳論

  • 方位学

  • SPI検査における性格測定

  • ゲノム解析による能力診断

  • ロールシャッハテスト

  • コーチング

  • 個性心理学

  • シュタイナー教育

  • モンテッソーリ

  • 非認知的能力

  • こどものための哲学

  • 分析心理学

  • ポジティブ心理学

  • アドラー心理学

  • 人間性心理学

  • NLP(神経言語プログラミング)

  • マインドフルネス認知療法

  • 組織神学

  • 反相対論

  • a-t-u-m量子加工技術

  • 幽霊を視る行為

  • ケムトレイル陰謀論

  • 生まれ変わり(稲垣勝巳)

  • 地震雲

  • 守護霊

  • 武術などにおける「気」

  • 積雪予知、地震予知

  • コレステロール害悪論

  • ゲーム脳

  • 遺伝子組み換え食品

  • 経皮毒

  • 白砂糖有害論

  • 使い捨てナプキン有害論

  • 有害物質は子宮にたまる論

  • シャンプーにおけるラウリル硫酸Na、ラウレス硫酸Na有害説

  • 小麦粉有害論

  • 炭水化物(糖質)有害論

  • 化学物質過敏症

  • 化学調味料危険説

  • ADHD

  • 双極性障害

  • パニック障害

  • うつ病

  • 骨格調整

投稿

投稿&回答

服用危険 飲むと寿命が縮む薬・サプリ
鈴木 祐 (著)
https://www.amazon.co.jp/dp/4865371125/
★薬とサプリの残酷すぎる3つの真実
真実1 医者でも薬とサプリの本当の害はわかっていない
真実2 そもそも薬やサプリには思ったほどの効果がない
真実3 ヒトの体は、どんどん副作用が出やすくなっていく
★飲むと体を壊す8つのサプリ
マルチビタミン/ビタミンC/カルシウム/ビタミンA/ベータカロチン/フィッシュオイル/ビタミンE/ビタミンB群
★あなたの寿命を縮める9タイプの薬
「服用危険」な薬リスト
危険な薬の正しい減らし方は ?
「危険な薬」を正しく減らすためのフローチャート
★決して信じてはいけない6つの健康法
糖質制限食/ベジタリアン/マクロビオティック/腰痛治療(の一部)/ココナッツオイル/グルテンフリー食/癌の代替療法
★金を出すと損をする13の健康商品
マウスウォッシュ/サラダ油/もの忘れの薬/甘酒/ローヤルゼリー/青汁/ヒアルロン酸/セサミン/プラセンタ/栄養ドリンク/イチョウ葉エキス/グルコサミン/コンドロイチン/磁気治療

真に健康的になる方法として「友人を作る」「質の高いカロリーを摂取する」「歩く!」の3つを挙げられています。
人間は孤独には耐えられない生き物、何かのグループに参加すれば、人間関係の改善効果は得られる。
自然のままの素材から作られた食事、野菜が多い食事、肉と魚は品質の良いものを激選する。
毎日歩くほど暮らしが楽しくなっていく。

社交性がなく、料理が下手で、運動嫌いだと否定したくなります。
検証をお願いいたします。 (投稿者:表現の自由を守る会サポーター,投稿日時:2018/03/16 18:14:00)

ご投稿ありがとうございます。
ベータカロチンやヒアルロン酸などは本サイトの評定がありますので適宜ご覧ください。
>社交性がなく、料理が下手で、運動嫌いだと否定したくなります。
確かに、社交性などは個人の向き不向きもありますしね。「統計による一般的な情報としての健康」と「各個人の気質による健康」をある程度分けてご覧になられるのがよいかもしれません。

(回答日時:2018/03/20 16:12:45)

トラウマ治療法「FAP療法」

臨床心理士の資格も心理学博士でも無い方々が沢山、上級FAP療法の資格??を取って、フランチャイズでセラピーを開業して、FAP開発者とこの方法を絶賛しています。

アメリカでカウンセラーとして本を出版する心理学者は4年制大学の学士の後、修士と博士を取り、ドクターとなって膨大な知識と心療経験とアカデミックエビデンスを基に臨床心理学博士として本を書きます。臨床結果などの科学的根拠信頼の基に。

FAP療法開発者の大嶋信頼さんという方は、幼少期からクリスチャンで思想影響を受けアメリカの大学卒業後、ヒプノセラピストと名乗り(大嶋さんの本を英訳した方が仰っています)自己暗示アイデアで次々と本を出されていますが、ブログや本で著者の言い切る理論は裏付けされているものなのでしょうか。

確かに言葉や無意識は非常に大切だと思いますし、自己暗示と言葉の習慣によって過去のトラウマが軽くなったという方も多いのには頷きます。

ただホルモンやニューロンなど専門用語を頻発していますが、脳科学と医学専門知識を持つ経験の上での話なのか、化学物質や医学的な話をしつつ、まとめあげている理論は事実なのか・・

ブログや本で著者の言い切る理論は本当に裏付けされたうえで、セラピーを行ってきたものなのか、
仮説による人間関係の序列や下層という言い方や帯電や生まれる前の一体感の理論や注意欠陥多動性障害の決めつけなど、本当にそうなのかなぁと思う見解が沢山あり、
著者が著書を正当化するためにカウンセラー実験をして論文にする予定ならば尚更胡散臭く感じます。

試しに外国の方に英訳されているキンドル版のミラーニューロンの著書を勧めてみたのですが、博士としてエビデンスがあるかどうかを訊かれてバッサリ断られました・・。

臨床心理士ではない心理セラピストとしての位置づけなのか、ヒプノセラピストなのか、信者を集める新興宗教的なものなのか、誰かの医学専門知識と科学専門知識を利用したものなのか、既存の成功哲学(心の奥底の想いを掘り起こしていく)が合体しているような気も・・
(投稿者:信じる者は救われる?,投稿日時:2018/03/13 04:35:36)

ご投稿ありがとうございます。
コメントにある「FAP療法」とは、「Functional analytic psychotherapy(訳:機能的分析精神療法、精神分析的心理療法?)」とは違うものなのでしょうか?
・https://www.i-counseling.jp/fap療法/
・kokoloyo.strikingly.com/
・http://shizuko-o.com/?page_id=709
などを読む限り、「Free from Anxiety Program」の略だそうですが、内容を読むと精神分析的な療法という意味に読めます。精神分析的心理療法の一つだとすると、これはかなり伝統的に実践されてきた療法ですが、理論的な疑問や有効性の観点から、現在では認知行動療法にとってかわられています。
ご指摘のように、「ミラーニューロン」や「脳科学云々」などに話が飛んでいるのは飛躍した論理だといえると思います。また、心理療法の分野だとFAP=Functional analytic psychotherapyでしょうから、あえて誤認されるような表記を用いるのは問題ですね。
【参考】
・https://en.wikipedia.org/wiki/Functional_analytic_psychotherapy
・www.jsccp.jp/near/interview6.php (回答日時:2018/03/14 13:53:26)

こんにちは。 ちびっこ科学者としてあなたを尊敬します。

提案なのですが、少し前に科学/化学に興味の無い方がこのようなサイトを参考にする時は文字が多い段階でサイトを抜けてしまうという話を友人から聞きました。
現在評論の構成は評論対象の説明、各方面からの評論、結論 という形になっているのですが、結論を最初に置き、その結論を支える評論はより詳しく知りたい方は読んでどうぞという形にすれば、科学に詳しく無い方でも取り敢えずは結論を知ることができ、疑似科学による犠牲者を減らすことが出来るのではないかと思うのですがどうでしょうか。 (投稿者:ぱせり,投稿日時:2018/02/18 15:30:14)

ちびっこ科学者さま(?)
ご投稿ありがとうございます。
ご指摘の通り、当サイトの見づらさは、読みにくさはユーザーに優しいとはいえない状態です。
しかしながら現在、本サイトに関わる研究グループでは新規にプラットフォームサイトを構築中です。
http://gijika.com/pre/
一般公開は本年9月頃を計画しております。
なにとぞよろしくお願いいたします。 (回答日時:2018/03/07 22:36:35)

教えてください。
1.うつ・パニックは鉄分不足か原因だった
という本について。
i herbというアメリカ版お薬ドットコムのような、沢山のメーカーのサプリメントを選んで購入できるサイトをご紹介されてるので、何か特別な商材を押し売りしようという気配は皆無。実際、そこからNOW社のキレート加工されたフェロケル鉄をのんでいるが、全く問題ない。むしろいいように思う。
同時に高タンパク、メガビタミン摂取を分子栄養学に基づいておススメされているが、このフェロケル鉄、メガビタミン、高タンパクな食事というものは、果たして?
Facebookグループなどでは、なかなか聞けない客観的意見をお聞きしたいです。

2.SS健康法
最近Facebookでよく見かける、胃を折り畳む健康法だそうです。
アチューンメントを受けると、そのような胃を折り畳むことができるようになるらしいですが、胡散臭さ満載過ぎて笑えます。
出席すると、洗脳されてくるらしく、いいことしか言わなくなるとツイッターで出ていたので、調査お願いします。 (投稿者:ゆりか,投稿日時:2018/02/17 23:20:57)

ご投稿ありがとうございます。
「胃を折りたたむ」とはどのような状態を意味するのか気になりますね。
身体によくない印象しか受けないです苦笑。 (回答日時:2018/03/07 22:35:35)

大変有意義な情報を沢山ありがとうございます。

ぜひ「分子整合栄養医学」「オーソモレキュラー」について科学的ジャッジをお願いいたします。

上記に基づく「栄養療法」と称し、高額なサプリメントを多量に飲むことで、「うつ病」「統合失調症」などの精神疾患、「癌」「アトピー性皮膚炎」「心疾患」「糖尿病」などなど何でも改善することができるとPRされています。本も沢山出てきますが、一般書ばかりです。動物実験や臨床研究、学会発表など正規の医学的な検証を経ていないようです。

この療法を取り入れて自費診療するクリニックも増えているようで、知人が何十万円もの大金をサプリメントに費やしていましたが、結局心の病気は治らないままでした。

ライナス・ポーリングというアメリカのノーベル賞学者が昔に言いだした栄養学だそうですが、科学的な根拠は本当にあるのでしょうか?
ぜひ貴サイトで検証をお願いいたします。

参考URL 
http://eat-hygeia.jp/contents/treatments/20.html
http://www.km-heartclinic.jp/?page_id=22
https://www.amazon.co.jp/%E9%A3%9F%E4%BA%8B%E3%81%A7%E6%B2%BB%E3%81%99%E5%BF%83%E3%81%AE%E7%97%85%E2%80%95%E5%BF%83%E3%83%BB%E8%84%B3%E3%83%BB%E6%A0%84%E9%A4%8A-%E6%96%B0%E3%81%97%E3%81%84%E5%8C%BB%E5%AD%A6%E3%81%AE%E6%BD%AE%E6%B5%81-%E5%A4%A7%E6%B2%A2-%E5%8D%9A/dp/4476032451/ref=cm_cr_arp_d_product_top?ie=UTF8

(投稿者:ウェルビーイング,投稿日時:2018/02/11 17:39:30)

ご投稿ありがとうございます。
情報提供感謝いたします。
知人の方は大変ですね。
疑似科学的な内容を多く含む商法は病気などで弱っている人にこそ有効に働きます。正常な判断が下せない状態に付け込むのは経済活動を前提としたとしてもたいへん問題に思います。
(回答日時:2018/03/07 22:33:31)

食事により血管プラークが減るというのは
本当でしょうか。

(血圧薬・コレステロール低下薬は不要。むしろ飲まないことを推奨されていて、飲むとプラークの減りが悪くなるという点にも疑問を感じています。)

そんなに簡単に血管プラークは増えたり減ったり
するのでしょうか。

書籍などは絶賛の嵐ですが、
HPを隅々まで読むと

油や脂質(植物性の脂質も含める)を少しでも
毎日取り続けると脳梗塞や心筋梗塞の危険がと
何度も書かれている割には、
時々なら大丈夫だという記述があったり、

グラム単位で脂質量を制限しているかと思えば、
細かく脂質量を合計して計算しないで下さいと
書かれていたり、一貫性がなく困惑しています。


また、大学病院や医療機関、研究者までがこの事実に
気づいてないかのように書かれていますが、このような食事療法は科学的にどうなのでしょうか。

http://majimaclinic22.webmedipr.jp/kanzenyobou/column1/29.html

お忙しいところ恐れ入りますが
よろしくお願いいたします。 (投稿者:ぽん,投稿日時:2018/02/04 15:37:43)

ご投稿ありがとうございます。
程度にもよるでしょうが、頸動脈プラーク対策として食事をコントロールするのは効果があると思われます。
【参考】
www.myclinic.ne.jp/imobile/contents/medicalinfo/top_naika/suzuken_naika_126/mdcl_info.html
また、ご提示いただいたHP拝見しましたが、確かに情報量が多いですね。どこまで食事を厳密にコントロールすべきかは患者個別の病態によるところが大きいと思われますので、ウェブ情報はあまり気にせずに、主治医と相談されるのが一番でしょう。
(回答日時:2018/03/14 15:03:34)

知り合い(ややスピリチュアル寄り)がSNSで喧伝していたことですが。Wi-fiが生物に与える影響について。
なお、スウェーデンでの記事の引用が下記のサイトにあります。ルータの傍と別の部屋とに種子を置いたところ、ルータの傍のは発芽しなかったとの報告。

ただし、ここに書かれている
「この研究は学校からよく受け止められただけではなく、国際的にも広く知られるようになり、生物学者や放射線の専門家らが今回の発見の重要性を認識するなど国際的な関心を集め始めました。」

という件は、生物や放射線関係の学会では現在報告は見当たりません。また、2室での実験と書かれていますが、実験は各1個の容器のみで行われており、個体差を排除する試みも不十分です。

また、Wi-fiと携帯電話の電磁波が同じ種類というのも、厳密には誤りですが(当方情報通信技術者です)

https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12347157051.html (投稿者:まんどらごら,投稿日時:2018/01/31 11:06:25)

ご投稿ありがとうございます。
有益な情報ありがとうございます。これは実験手法に問題がありそうですね。
電磁波による害が語られる場合、Wi-fiもGPSもAMラジオも一緒くたにされる傾向があるようです。というより、このあたりの厳密な区分けがされているようには思えず、「電磁波」という語句がよくないイメージを想起させているだけではないのか?とさえ思います。

(回答日時:2018/02/10 23:17:55)

高濃度ビタミンによる癌治療の有効性について
お願いします。
過去に、藁にもすがる患者を食い物にする悪質な行為だと一蹴していらっしゃる医者がいました。
私はただ真偽が知りたいだけですが、他の第三者である有識者の意見をお聞きしたいです。 (投稿者:きぬはた,投稿日時:2018/01/30 11:08:54)

ご投稿ありがとうございます。
がん治療に関しては、患者を誘惑するような甘言が後を絶たず、問題化しているようです。
(参考)BuzzFeed「がん患者を惑わす「甘い言葉」とは? インチキ医療で命を落とす前にできること」2017
https://www.buzzfeed.com/jp/seiichirokuchiki/suzuki-katsumata-tsugawa?utm_term=.dwbEMzEZg#.vevw2Aw1z

また、NIH(アメリカ国立衛生研究所)のこちらの文面を読む限り、高濃度ビタミンC摂取の治療薬としての使用は承認されていないようです。一方、QOLや副作用の減少がみられたと示唆する研究はあるようです(もちろん治療効果とは区別されるものですが)
(参考)
https://www.cancer.gov/about-cancer/treatment/cam/patient/vitamin-c-pdq#link/_19

(回答日時:2018/02/10 23:17:26)

すいません。先ほどの「観術」についての追記です。
私が参照した書籍は『宇宙一美しい奇跡の数式 0=∞=1』(著 ノ・ジェス)です。表紙には「悟りを科学化した一冊」と書いてあり、量子力学で仏教的な思想(を越えるもの)を説明するような内容でした。
お忙しいとは思いますが、宜しくお願い致します。 (投稿者:とあるサラリーマン,投稿日時:2018/01/29 00:03:03)

(回答日時:2018/01/31 16:08:03)

二酸化塩素を発生させるグッズを部屋に置いたり首に掛けたりするだけで「空間を除菌できる」商品について評定をお願いします。

2014年3月に消費者庁から「根拠がなく、景品表示法違反(優良誤認など)に当たる」と各社に通達されましたが、今も販売されています。

医薬品メーカーが「雑貨」として、エセ科学商品を販売しているのであれば、タチが悪いと思います。

よろしくお願いします。
(投稿者:みなみ,投稿日時:2018/01/25 17:02:29)

ご投稿ありがとうございます。
評定依頼・情報提供感謝いたします。
(回答日時:2018/01/31 16:05:29)

仮説
バストクリームでバストがアップする

→とても怪しいです。
 本当に効果あるのでしょうか。 (投稿者:あひる,投稿日時:2018/01/20 23:26:53)

ご投稿、ならびに情報提供ありがとうございます。
いただいた情報については順次調査いたします。
(回答日時:2018/01/31 16:02:34)

バイオプログラミングについてお願いします。
株式会社リュミエリーナが開発しているレプロナイザーというヘアドライヤーに用いられている技術です。
このヘアドライヤーは、口コミで広がり、バカ売れしている状況です。価格は38000円です(笑)
私は理系の大学院卒ですが、明らかに公式ページの説明が怪しいものになっています。場の量子論などについて語っています。
また、会社の求人もなく、美容以外の他の事業にもさまざまな展開をしていると公式ページに書かれていますが、どこにも詳細はありません。実際社員がいるのかも怪しいと思います。よろしくお願いします。 (投稿者:たかはし,投稿日時:2018/01/16 00:50:17)

ご投稿ありがとうございます。
ドライヤーで38000円とはかなり高額ですね。
リュミエリーナについて少し調べてみましたが、「怪しい」「胡散臭い」との声はいくつかあがっているようです。
会社のウェブサイトにも「時間と空間の量子力学」などと美容とは全然関係なさそうなフレーズが目立ちます。
(回答日時:2018/01/18 12:24:55)

いつも拝読しております
ホメオパシーという治療法について評定していただきたいです (投稿者:1024,投稿日時:2018/01/07 18:19:59)

ご投稿ありがとうございます。
「ホメオパシー」項目はすでに評定公開しております。
画面左の評定項目一覧よりお選びください。
(回答日時:2018/01/12 09:51:21)

こんにちは。膝痛のサプリを怪しみながら閲覧していたところ、このように科学的な検証を行っているサイトに辿り着き感激しております。今後の益々のご発展をお祈りします。
私の評定依頼ですが、是非プロテオグリカンを取り上げていただきたいと思います。 (投稿者:さだげね屋,投稿日時:2018/01/03 14:04:06)

ご投稿、また激励のコメントありがとうございます。
依頼承ります。
(回答日時:2018/01/12 09:52:49)

卵たくさん食べても大丈夫論についてお願いします! (投稿者:jusforcout,投稿日時:2017/12/20 00:38:41)

ご投稿ありがとうございます。
依頼ありがとうございます。
(回答日時:2018/01/05 12:24:48)

発酵させない大豆有害論についてお願いします! (投稿者:jusforcout,投稿日時:2017/12/20 00:31:12)

ご投稿ありがとうございます。
依頼ありがとうございます。
(回答日時:2018/01/05 12:24:26)

喫煙の害を否定する言説(喫煙無害論?)の評定をお願いします (投稿者:匿名希望,投稿日時:2017/12/16 21:25:59)

ご投稿ありがとうございます。
ご依頼ありがとうございます。
(回答日時:2017/12/18 17:45:17)

非常に勉強になる情報発信、ありがとうございます。
一部の臨床心理士などが好んで用いる、夢分析、箱庭療法、アートセラピーなどの技法についての評定をご検討いただければ幸いです。
よろしくお願いいたします。
(投稿者:hogehoge,投稿日時:2017/12/15 11:24:36)

ご投稿ありがとうございます。
有難いコメントです。
また、ご依頼ありがとうございます。 (回答日時:2017/12/18 17:46:48)

朝日新聞デジタルでも取り上げられた『砂糖の有害性』について、怪しい人たちが怪しい言い回しで声高に主張を展開していますが、これはどんなものでしょうか? (投稿者:sputnik,投稿日時:2017/11/24 01:18:15)

ご投稿ありがとうございます。
詳細な調査をしないと何とも言えないところもありますが、そもそも「砂糖の有害性」という表現がかなり多義的だと思います。糖分自体はヒトの活動の中でも重要なものですし。
問題は、どの程度の砂糖を摂取した場合、どのくらい「有害」なのかであって、それがはっきり明示されていないのであれば、あまり心配する必要はないでしょうね。そういう情報は信用できない、と判断してもよいと思います。
多くの物質(というかほとんどすべての物質)は過剰摂取すれば何らかの悪影響が出るのがふつうですから、「砂糖の有害性」が意味する対象が何なのか、が問題となるでしょうね(あえて極端なキャッチを用いるという戦略はよく見かけます)。
ご質問のお答えになっているかどうか自信ありませんが。
ちなみに、関係のありそうな記事を見かけたので、リンクを貼っておきます。
http://www.huffingtonpost.jp/kenji-ando/harmfulsugar_a_23286917/
(回答日時:2017/11/28 15:30:46)

サプリメント(DHA・EPA)の情報を探している際に貴サイトに辿り着きました。拝読し、大変参考になりました。

同じサプリメント関連で気になっている物があり、質問(評定依頼)をさせて戴きたいのですが、『春ウコン研究会』というHPがあります。

(春ウコン研究会HP)http://www.haru-ukon.com/

この研究会は山形大学客員教授の松井良業さんと言う方が研究会の会長を務めておられ、春ウコンについての研究をされておられるとのことです。
このHPによると、春ウコンを最適量摂取する事で、免疫のレベルが極めて高くなり、癌などの成人病が改善できると紹介されています。又、そのエビデンスも併せて紹介されておられる様です。

この『春ウコン』についての評定の御検討を宜しくお願い致します。

(投稿者:匿名希望,投稿日時:2017/11/23 12:51:04)

ご投稿と評定依頼、そして激励のコメントありがとうございます。 (回答日時:2017/11/28 15:31:24)

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